昨日の3つのプランの中で、今日は鈴鹿スカイラインを走行。昨日の地図の中のCコース、総走行距離は239kmでした。
午前8時に現地に到着、期待しながら進みましたが、、、、
やはり四輪車の利用も多いため、傾斜、カーブも今ひとつの印象。
でも、オヤジは駆け抜けるという訳にはいきません、1台の走り屋
ライダーにさんにアッサリ追い抜かれました。
道には結構な数の四輪が駐車しています。
きっと、こうした場所から登山に出かけているのでしょう。
途中の武平峠駐車場で下界(大袈裟?)を写真にとります。

ついでに愛機も写真に収めました。
これからは滋賀県に向けて下り中心の道を進みますが、こちら側は道路に
タイヤマークが沢山あります。
きっと、走り屋さんたちが、早朝か晩には走りまわっているんでしょうね。鈴鹿スカイライン・・・出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』鈴鹿スカイライン(すずかスカイライン)は、三重県菰野町と滋賀県甲賀市を結ぶ国道。
鈴鹿山脈の鎌ヶ岳と御在所岳の間を通っている。冬季には積雪と凍結により閉鎖され
ることがある。 名称に鈴鹿と入っているが三重県鈴鹿市は通っていない。
三重県側には湯の山温泉がある。滋賀県側には野州川ダムがある。
全区間追い越し禁止であり、ほぼ全区間のカーブに減速帯がある。減速帯は滋賀県
側よりも三重県側のほうが段差が大きい。さらに、三重県側のほうが高低差が激しく
急坂である。そのためか違法競争型暴走族は滋賀県側に多いもよう。
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