5月の連休中に初めて琵琶湖までバイクで出かけましたが、その帰り道にこれまた
初めての体験をしました。
国道を快調に飛ばし、岐阜市のとある信号で停車した時、
隣のレーンの車から
「タイヤに釘が刺さってるよ!」の声。中年夫婦の言葉であり、信用して路肩に退避して確認すると、バッチリ釘の様な物
が刺さっておりました。
く("0")>なんてこった!!幸い空気は抜けていないので、幹線道路から外れ、この対応策を処置をできる所を
探します。
GSは全く対応不可、
通りすがりの町の自転車屋(原付も販売している所)で尋
ねると、大きなバイクの対応は経験無いけどサイズが大きいだけでしょうと処
置してくれました。
パンク修理の痕です。こんなんで大丈夫なのでしょうか?(~ヘ~;)ウーン とっても不安です。その後、すぐ60km位の確認走行をし、一応大丈夫なのを確認してきましたが、心許
ない印象です。
修理した自転車屋(一応、スズキの原付も販売したいた)は、走ってれば埋めたゴム
の出っ張りもなくなり、、、、と言ってましたが。
しかし、まだバイクを寝かせて走れてないですね〜。
サイドウォールの方は全く新品そのものです、(;^_^A アセアセ・・・。P.S.
その後、精力的なお出かけで、タイヤの端近くまで使用跡がついてきました。
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